皆さん、日々スマホやタブレットを使っている中で、どのようなアプリを活用していますか?
今回は、私が“毎日”使っている便利なアプリを紹介したいと思います。生活をちょっとラクにしてくれるものから、生産性を上げるものまで、ぜひ参考にしてみてください。
Money Forward ME
どんなアプリ?
銀行口座やクレジットカード、電子マネーを自動連携し、資産を一元管理できる家計簿アプリ。支出が自動でカテゴリ分けされるので、何にお金を使っているか一目瞭然です。今Oliveとキャンペーンをしていてお得に使えますよ。
『oliveの開設方法を詳しく知りたい方はこちらに記載しておきます』
おすすめポイント
- 自動連携で入力の手間を大幅削減
- 月ごとの出費や予算をグラフ表示
- ポイント残高の把握にも便利

私も3年ほど前からマネーフォワードを『スタンダードプラン』で使用しています。このアプリを入れてから資産が増えたといってもいいと思います。年間5300円ですがそれ以上の価値があるはずです。

無料会員は口座、カード、証券、通販サイト(amazon、楽天など)を4件までしか同期が出来ません。スタンダードにすると無制限に同期が出来るようになり資産を把握できるようになります。しかも、グラフで分かりやすく今までの資産推移を表示してくれるので非常に便利です。
資産形成アドバンスコースは利用しなくてもいいんじゃないでしょうか。10700円ですしね。使ったことないのでお勧めは出来ません。

オレンジ:投資信託、青:現金預金、赤:株式、水色:債券
債権は途中でやめて株式、投資信託に移動さたので途中で無くなってます。
こんな感じで円グラフなどもみれますよ。

本当に便利なので使ったことない人は是非使ってみてください。特に紹介コードなどはないです。笑
マネーフォワード光を使うことで『アドバンスコース』が無料になりますので『マネーフォワード使いたいけど5300円はなぁ。』という方は検討してみるのもいいかもしれません。私は『楽天ひかり』使ってます。
そろそろどこかに乗り換えようかな。。
2. olive
どんなアプリ?
先ほどちょっと紹介しましたが三井住友フィナンシャルグループが提供している銀行口座とクレジット・デビット・ポイントを一体化したサービスです。
『oliveの開設方法を詳しく知りたい方はこちらに記載しておきます』
おすすめポイント
- 一部店舗の還元率が高い
- なれれば楽天カード以上に便利
- デジタル完結・スマホ管理が充実
- カード1枚で銀行口座とクレジット・デビット・ポイントを一体化
この中でも一番のおススメが『一部店舗の還元率が高い』という事。マクドナルドやローソン、セブンを日常的に使っている私はとても重宝しています。なんと最大20%還元(Vポイント)なんです。20%は難しいかもしれませんが12%くらいだったら簡単に達成できますよ。

注意点
一番の注意点としてこの還元を受けるにに『スマホのタッチ決済』をしないといけないという事。カードでタッチ決済ではだめなんですよ。スマホでです。

よし分かった。スマホでタッチ決済ね。といってローソンで買い物するときに『IDでお願いします!!』といって決済すると…Vポイントの還元率は低下します。
しっかりと『クレジットのタッチ決済でお願いします!!』といって決済してください。そうするとしっかりとポイント還元されますので注意が必要です。『クレジットで支払います』と私は言っています。
oliveを開設したらアプリで『olive クレジットモード』にしておかないと還元率が低くなるので注意してくださいね。

私はそんなに多用はしてないので8%程度の還元です。でもVポイントはしっかり貯めています。
『oliveの開設方法を詳しく知りたい方はこちらに記載しておきます』
3. moomoo証券
どんなアプリ?
株式投資やETFなどを扱う証券アプリです。リアルタイムで相場をチェックしたり、銘柄分析を行ったりと、投資初心者から上級者まで使いやすいプラットフォームです。

おすすめポイント
- 充実した投資情報・ニュース
株価の推移や企業のファンダメンタル情報、マーケットニュースが集約されており、情報収集がスムーズ。 - シンプルなUI
初心者でも取引画面がわかりやすいデザインになっており、少額からの投資にも挑戦しやすいです。 - チャート分析ツール
詳細なチャート機能やテクニカル指標があるので、投資の勉強やデータ分析にも役立ちます。 - PTSという市場前の相場が見やすい。
- 米国株の手数料が調べた中で一番安い。(楽天証券、SBI証券よりも安い)
私が使っていてとても使いやすいと思ったところは、PTSという市場前の価格を一覧で見れる機能がある事です。

こんな感じでお気に入りの個別株を登録しておけば今日の株価の変動から市場後の株価の動きがわかります。
moomoo証券だけなんじゃないですかね?とても見やすいのでお気に入りです。
あとは米国株の取引手数料が安いんですよね。私が使用している楽天証券、SBI証券よりも手数料が安いです。
以下は、「5万円、20万円、200万円の米国株を1回購入した場合」の概算手数料を比較表にしたものです。
前提条件として 1ドル=130円、為替手数料0.25円/1ドル を仮定しています。
(実際のレートやキャンペーン等で数値は変化しますのであくまで目安としてください)
5万円の米国株を購入した場合

20万円の米国株を購入した場合

200万円の米国株を購入した場合

こんな感じでmoomoo証券が米国株を購入するときの手数料が一番安いです。何度も取引するをかなりの金額手数料でとられるので米国株を買いたい方はmoomoo証券がお勧めですよ。

基本は投資信託購入していて、投資信託だけでは面白くないので少額個別株を購入しています。なので今は4銘柄程度。こんな感じで収支も出してくれるのも楽しいですね。また購入銘柄なども機会があれば公表します。

『紹介コード』を貼っておきます。こちらのコードで開設すると口座開設、1万円入金で『人気株ガチャ』出来て必ず株が貰えます。私もamazonギフト券が貰えるみたいです。良かったら使ってみてください♪

4. ChatGPT
どんなアプリ?
OpenAIが開発したAIチャットサービス。質問や相談、翻訳など、幅広い用途で活用できます。文章作成やアイデア出しに困ったときにも便利。
おすすめポイント
- 文章作成のサポート
ブログの下書きや仕事のメール文面、レポートの構成などをサクッと提案してくれます。 - アイデア出し・ブレスト
新しい企画を考える際、キーワードを入力してAIと対話しながらアイデアを膨らませられます。 - 学習やリサーチにも活用
歴史や科学のトピックなど、知りたいことを質問すると分かりやすくまとめてくれるので、調べ物の入り口としても◎。
ChatGPT(チャットGPT)には有料版の「ChatGPT Plus」があり、課金することで最新の言語モデル「GPT-4」を利用できます。月額3000円です。1カ月存分に試してみて自分に必要がなかったと感じれば辞めるようにすればいいのではないかと思っています。使わないで無料版のみを使うのはもったいない。
5. Discord
どんなアプリ?
ゲーマー向けのボイスチャットツールとして広まったDiscordですが、今ではコミュニティ運営や勉強会、友人グループの雑談など、幅広く使われるようになっています。
おすすめポイント
- 音声通話・ビデオ通話が高音質
低遅延で会話がスムーズにでき、オンラインゲームのボイスチャットやリモート会議としても活躍。 - サーバー・チャンネル管理
コミュニティを「サーバー」として立ち上げ、その中でトピックごとにチャンネルを分けて管理。使い分けがしやすいです。 - Botやカスタマイズが充実
音楽再生や投票機能など、様々なBotを導入して独自の機能をプラスできます。
ゲームをしている人とつながりたい人にいは特におすすめです。LINEは教えたくない人にも◎Discordなら敷居も低く気軽に始められますよ。
まとめ
今回は、私が日常的に利用しているアプリを5つご紹介しました。SNSで最新情報をチェックしたり、動画で学びや息抜きをしたり、投資やAIツールでスキルを磨いたり、オンラインコミュニティで交流したりと、それぞれのアプリが生活をより豊かにしてくれています。
- Money Forward ME:リアルタイムな資産管理に
- olive:高い還元率、カード1枚で口座、クレカを管理
- moomoo証券:手軽かつ情報充実の投資管理
- ChatGPT:文章作成やアイデア出しのAIサポート
- Discord:音声・テキストコミュニティで連絡や交流、特にゲーム
とても便利なアプリなのでぜひ試してみてくださいね。皆さんのおすすめアプリがあれば、ぜひコメントで教えていただけると嬉しいです!
それではまた!!
